山村牛乳瓶・山村コーヒー牛乳瓶・山村フルーツ牛乳瓶

  • 250円(税込)
重量 243
山村牛乳瓶(青)山村コーヒー牛乳瓶(茶)山村フルーツ牛乳瓶(オレンジ)
種類
数量

山村牛乳瓶・山村コーヒー牛乳瓶・山村フルーツ牛乳瓶


<商品概要>
山村乳業の乳製品で使用する新品の瓶容器「山村牛乳瓶・山村コーヒー牛乳瓶・山村フルーツ牛乳瓶」全3種類を販売します。瓶底眼鏡という言葉があるように昔から変わらない重厚な瓶を採用し、持ちやすいように瓶の下部が八角形になっています。瓶には赤色で弊社名、弊社の公式キャラクター「ヤッホーやまちゃん」、本社所在地である「伊勢」とデザインされています。また、弊社の乳製品で実際に使用する紙製の蓋に加え、透明のフードがつけられています。その他、透明キャップを1商品に1つ付属します。牛乳をおいしく飲むための専用グラスやお風呂上りの一杯用、食品などの保存容器、小物入れなど様々な用途としてご活用いただけます。

本商品の販売背景には、昨今の生乳廃棄への懸念があります。この問題に対して弊社では「#モーモーミルク」プロジェクトを発足し、2022年のゴールデンウィーク期間、牛乳の無償提供を行うことに加え、「やっぱり瓶はおいしい!」とご支持いただくことも多い牛乳瓶を販売することで、ご自宅でのおいしい体験からなる「モー一杯」を通じて業界課題に取り組んでまいります。
#モーモーミルク
(モーモーミルク:MORE MORE MILK)

<おいしさと環境配慮を両立する瓶容器>
巷で瓶牛乳を見なくなって久しい今ですが、牛乳をおいしく飲む上では、牛乳瓶は最適な容器であると考えます。それは五感を最大限活かしながら牛乳を味わえるためです。

視覚 :瓶容器のシルエットから感じる懐かしい過去の思い出や、思い出がたとえなかったとしても漂う昭和レトロ
聴覚 :瓶と瓶がぶつかる音から、早朝の牛乳配達を思い出させる懐かしさ
触覚 :手や唇に伝わる瓶容器のひんやりとした感覚
嗅覚 :紙栓と牛乳の液面との間に凝縮された芳醇な香り
味覚 :紙パックと比較し他の食品のにおいが移らないなど、混じり気のない味わい

日本茶であれば湯呑、日本酒であればおちょこ、ビールであればジョッキなど、飲み物それぞれで定着している容器があります。牛乳においての最適な容器が牛乳瓶ならば、その価値を今後に残していきたく思っています。
また昨今SDGsに向けた社会的な取り組みが加速する中、牛乳瓶に対しても注目が集まっています。使い捨てではなく、繰り返し使える容器の特性がこれまで以上に大きな価値として支持を集めています。

<山村乳業をもっと知る>
外部サイトにて、山村乳業のヒストリーやこだわり、最新情報をご紹介しています。
山村乳業公式note

<商品詳細>
【商品名】山村牛乳瓶・山村コーヒー牛乳瓶・山村フルーツ牛乳瓶※瓶の形状やデザインはどの商品も同じです
【重量】243g
【容量】180ml
【サイズ】口径45mm×底部55mm×高さ140mm
【材質】ソーダガラス
【包装形態】
紙栓:紙
フード:ポリエチレン
【付属品】透明キャップ
【配送方法】ヤマト便(常温便)
 ※同梱可能商品:冷蔵発送可能商品(1つの段ボールに詰めてご発送いたします)
 ※同梱した商品の総重量が20kgを超える場合は、2つの段ボールに詰めての(2個口)発送となるため、
  2個口分の送料を頂戴します
 ※配送希望日を承りできませんが、概ね一週間前後でのご到着予定となります
【業務用販売】ご希望の企業様は弊社までお問い合わせくださいませ
【販売者】有限会社山村乳業 三重県伊勢市大世古3-5-8
種類
山村牛乳瓶(青)山村コーヒー牛乳瓶(茶)山村フルーツ牛乳瓶(オレンジ)